消え槍
2008年3月整理開始
2008年10月15日 御嶽山からの写真を追加
2008年8月1日 冷池幕営地からの写真を追加
      
槍ヶ岳可視マップ(北アルプス) ピンクの部分が槍ヶ岳が見える範囲。カシミール3Dにより作成
       
冷池幕営地。2008年7月 鹿島槍ヶ岳から下へ延びる可視エリアの一番下の箇所。左は爺ヶ岳、右は蓮華岳の稜線。ガスもかかってきて、文字通りの消え槍状態  2008年8月1日追加
新越山荘前。2007年8月。針ノ木峠越 
乗鞍岳。コロナ観測所分岐付近より。2006年8月。まさにピンポイント。10cm動くと変化する。オリジナルはこちら
乗鞍岳。肩の小屋から剣ヶ峰に登る(剣ヶ峰から下る)と、コロナ観測所のある魔利支天岳が消え槍、消え奥穂、消え前穂を演出してくれる(登る場合は、見えてくる。下る場合は、消えて行く)。最初に見えるのはどれか、最後まで見えるのはどれか、誠に興味あるところである。登り下りして確認した結果、最初に見える(最後まで見える)のは槍ヶ岳、次が前穂高岳、3番目が奥穂高岳とわかった。ここではやはり槍が主役である。最初は前穂高かと思ったので、その健闘ぶりが光ると言える。オリジナルはこちら
燕岳。合戦ノ頭。2005年7月。三角点の上に槍
燕岳途中。2419m地点。2005年7月。究極の消え槍。オリジナルはこちら参照
横尾山荘から蝶ヶ岳に向かう途中。2003年8月。上り初めてすぐ。槍見台の手前
大滝山付近。2003年8月。山頂付近
松本駅西口。 2008年3月。逗子のお富士さん提供
槍見河原から。2007年8月。逗子のお富士さん提供
槍沢ロッヂから。2007年8月。逗子のお富士さん提供
鷹狩山から。2008年4月。逗子のお富士さん提供。手前左のピークは清水岳、左は大天井岳へ続く稜線
鷹狩山から。2008年5月6日撮影。確かにあります!
北アルプス以外
聖山 2008年5月6日撮影
     
御嶽山@ 黒沢口登山道 2772m付近より 御嶽山は消え槍の宝庫である(槍以外に、富士山も、穂高も、乗鞍岳も・・・(^_^)) 2008年10月13日撮影
御嶽山A サイノ河原手前より 左の建物はサイノ河原(白竜)避難小屋 2008年10月13日撮影
2006年4月22日撮影
2007年1月5日撮影
2008年5月6日撮影 言われてみればあるかな、という感じ
中央道諏訪湖SA上り
中央道境川PA下り こちら参照
上信越道東部湯の丸SA  こちら参照。特にマニアックなのはこちら(前のからリンクはしてありますが)
筑附通信