ダイヤモンド富士日誌 2003年5・9・10月
表紙へ  ●富士山のページのメニューへ ダイヤモンド富士日誌のメニューへ
 5月3日 城ヶ島 18時15分 D(デジタルビデオカメラの静止画像)。光は弱かったが、久々にドンピシャのダイヤモンド富士だった。FYAMAPのMさんにばったり。『空の名前』(角川書店)の著者の高橋さんに声をかけられる。初対面だったが、共通の話題、人物があり、結局帰りは三崎口駅まで送って頂く。世間は狭い。
 ホームページには灯台から、と書いていたが、行ってみると撮影条件はよくない。何より灯台が入らない(^_^;)。ということで、場所を探し、このアングルを見つける。右側が灯台。偶然出くわしたカップルは大喜びだった。Mさんは灯台が光を放つ時間まで粘ったはずだ。頭が下がる。
 9月9日 湘南江の島駅 D 実に久しぶり
 モノレールの駅です
 10月10日 三ツ境駅前歩道橋 残念ながら不発というべきか
 10月29日 品川プリンスホテル D 富士山の形は見えないが、下が欠けたので、ダイヤモンド富士になったことがわかる。消える瞬間は16時39分23秒
 10月30日 東西線南行徳駅 ホーム端からかろうじて見える駅である。直前まで富士山は影も形もなかった。消える瞬間は16時39分16秒
 デジカメで、ダイヤ直前に撮影。電車が通ると隠されてしまうので、ハラハラする

2003年5,9,10月
表紙へ  ●富士山のページのメニューへ ダイヤモンド富士日誌のメニューへ