ダイヤモンド富士日誌 2003年4月
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 4月6日 江ノ島 17時51分  ビデオ→静止画
 実に久しぶりという感じ。位置的には完璧なダイヤモンド富士だった。
 結構な人出。位置的には灯台の下になる。割り込ませてもらった(^_^;)。
 4月10日 芝崎海岸 17時49分
 17時53分 右斜面がかろうじてみえる・・・。
 4月18日 富浦公園(小田和湾) 18時02分
 三崎口からバスで10分程度。良い公園である。
あいにく、富士山はわずかに雲の中。昨日は山頂ではないが、神々しさを感じるほどだったという(散歩の人談)。4月繁忙期、残念ながらそうそう歌謡通うわけにはいかない(^_^;)。
 珍しく30分ほど前に着く。その時は、かすかに富士山が見えていた。この写真のちょうど真ん中に、目を凝らせば見えるはず(^_^;)。富士山の上には厚い雲があり、途中、引き返そうかと思ったほどだ。ちょうど隙間があり、太陽が覗いた。最後まであきらめてはいけない、を再々々々確認した一日だった。
4月27日 油壺シーボニアヨットクラブ
 会議が思いがけず早く終わったので、デジカメしかなかったが、油壺に向かう。奇しくも昨年の今日訪れた場所だ。間際まで形は見えないが、雰囲気は良い。果たして・・・。
 18時09分。見事ど真ん中に沈んだ。昨年の雪辱を果たすことができた。しかし、そういう時に限って、フィルムカメラを持ってきていない(^_^;)。今日はプロ?のカメラマンが1名だけ。彼は多重露光で撮影していた。カシミールをご存じなかったで、概要を説明してあげた。

2003年4月
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