ダイヤモンド富士日誌 2003年3月
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 3月2日 武相高校付近17時23分  D
 鉄塔が、いかにも街からの富士山という感じ。D
拡大(銀塩をスキャン。時刻はこれより前)
 3月4日 小田急線大和駅ホーム 17時22分 D
 デジカメではわからないが、温泉玉子のようなダイヤモンド富士であった。
 新宿方面行きホームの相模大野側の、3番目の「窓」からのみ、望める。江ノ島方面行きホームからだと、駅名も入れて撮影可能。しかし、ピンポイントだ。
 3月8日 希望ヶ丘高校付近 17時20分 D
 急遽出かける。緊急避難的ダイヤモンド富士撮影。
 17時27分 雲にかかっているが、「補欠合格的ダイヤモンド富士」と言えるだろう(^_^)。
 3月9日 大黒ふ頭 17時過ぎ 100人以上の「観客」が集まる。富士山山頂から厚い雲が離れなかったが、終了間際に劇的な光景が・・・。 D
 デジタルビデオカメラの静止画像。肉眼ではこのような光彩は見えないが、レンズを通すとこのような画像になった(フィルターはなし)。17時29分。正式ダイヤより少し左によっている。
 3月11日 朝霧高原長瀞調整池 7時10分
デジタルビデオカメラ静止画像。昇るダイヤ銀塩
 デジカメ画像。この時に撮った写真を『富士山「発見」入門』の表紙に使う。
 3月11日 野毛山公園展望台 17時31分。D
 昇りと下りのダイヤをゲットした1日。
 この写真でははっきりしないが、ダイヤモンド時に、富士山の形が一応見えた。合格!
 3月20日 六会日大前 不発 D
 トイレからダイヤモンド富士が見える(はず) D
 3月21日 六会日大前 またも不発 D
 しかし、雲の中から、瞬間太陽が覗く(^_^)。 D

2003年3月
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